お知らせ

ホットストーンスクール11月開催のご報告

こんにちは!
ホットストーンアカデミー代表の陰山です。

11月に開催した、ホットストーンスクールのご報告です!

今回参加してくださったのは、大阪市内に住まいのKさんと、
明石市にお住まいのKさんのお二人。

お二人はもともとお友達で、今回一緒にスクールを受講してくださいました。

お二人とも、ご自身のサロンの新しいメニューとして、
お客様により効果的なセラピーを提供したいとの理由で、
ホットストーンセラピーの受講を決意されたそうです。

今回のスクールには、モデルさんが二人もお申込みいただき、
休憩時間も和気あいあいと、とても楽しいスクールになりました。

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こちらは、スクールの実技風景。
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お二人とも、手先がとても器用で、ストーンの扱いもとてもお上手!!
すぐにサロンで実践していただけるよう、スクール中もしっかり練習していただきました。


最後に生徒さん、モデルさん皆さんで一緒に♪
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受講して下さった生徒さん、お手伝いくださったモデルさん、
本当にありがとうございました!!


ホットストーンセラピーの技術を習得したい方、
スクールをご検討中の方は、是非お問い合わせください。


<スクールお申込み・お問い合わせ>
ホットストーンアカデミー
TEL:072-783-2313
メール:info@hotstone.jp

ホットストーンスクールで習得できる技術について

こんにちは!
ホットストーンアカデミー代表の陰山です。

当スクールの「ホットストーンスクールで習得できる技術をご紹介します!

ホットストーンセラピーは、
45~50度に温めた、玄武岩(げんぶがん)という天然石を使用して、
全身の血流やリンパの流れを良くし、体を温めるためのセラピーです。

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◆ホットストーンセラピーの技術◆
1、石の持ち方
石は基本的に両手に一つずつ持ちます。
その際、石を指でぎゅっと握ってしまうと、爪がクライアントに当たってしまいます。
反対に、握らないように気をつけすぎて、石を手の平だけで押さえるように
持ってしまうと、石が手から落ち役なります。
そのため、石は手の平で包み込むように持ちます。


2、圧のかけ方
ホットストーンセラピーは、ほとんど圧が要りません。
石がクライアントの体から落ちないように、密着させる程度の圧で十分です。
ただし、手技の中で石の側面で筋肉をほぐす手技もありますが、
基本的には圧は必要ありません。


3、手の動かし方
ホットストーンセラピーは基本的に、両手が同じ動き、
同時に動く手技が多いため、両手の圧や未着のバランスが大切になります。
片方の手の密着が足りないと、クライアントの体にも、
違和感が伝わってしまいます。
両手同じ動きができるようしっかり練習していただきます。


4、石の温度
ホットストーンセラピーは、45~50度に温めた石を使用します。
温度差は、クライアントの好み、クライアントの冷え具合などで、
同じ温度でもクライアントによって感じ方が違います。
また、セラピストの手が冷えている冷えてないによって、
同じ温度でも感じ方が違ってきます。
授業中に温度差をしっかり確認して、温度を体で覚えていただきます。


5、全身60分コースのホットストーンセラピーの技術
当スクールでは、全身(背中、脚、お腹、腕、デコルテ)
60分コースの技術を習得していただきます。
サロンのメニューにすぐに取り入れられるように、
60分で施術ができるよう練習していただきます。


6、冷えに効くツボの位置を確認
冷えに効くツボ5か所の位置を覚えていただきます。
そのツボに温かい石を置いたり、挟んだりすることで、
ツボを刺激し、冷え改善になります。


以上の技術を習得していただきます!

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ボリューム盛沢山ですが、すぐに実践できるよう、
しっかりお伝えしますので、
ホットストーンセラピーに興味のある方、
学んでみたい方は是非お問い合わせください!


◆お問い合わせ・受講お申込み◆
ホットストーンアカデミー
TEL:072-783-2313(受付 ヘブンリースパ)
メール:info@hotstone.jp

「冷え」に関してこんな疑問ありませんか?

こんにちは!
ホットストーンアカデミー代表の陰山です。

さてみなさん、「冷え」に関して、こんな疑問ありませんか?
また、こんな疑問をお客様や周りの方から質問されませんか?

・低体温だけどツライ冷えを感じないのはなぜ?
・冷える体質だから治らない?
・寝ている時、靴下履いてていいの?
・冷えには半身浴?それとも全身浴?

今回は、冷えに関するちょっとした疑問にお答えします!

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Q1,平熱が35℃台だけど、冷えがつらいと思いません。
  それでも冷え性なの?
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A:冷えているのに「冷え」の自覚がないと言う方は、ちょっと危険。
いわゆる「隠れ冷え性」で、冷えているのに「冷え」を
感じられないということは、すでに体温調節機能が
おかしくなっている証拠です。
「冷え」を感じなくても、いざ体を温めてみると、
今までにない心地よさを感じて体が楽になるのを実感できます。
自覚がない方でも、しっかり温めましょう♪

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Q2,もともと「冷え」る体質なので、治らない?
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A:ご両親からの遺伝など、生まれ持った体質は変わりませんが、
症状を和らげることはできます。
逆に、「冷え」体質でなくても、生活習慣次第で、
冷え症状を強めてしまうこともあります。
体質だからといってあきらめないで!
体質は努力で改善することができます。

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Q3,寝る時に靴下ってはいた方がいいの?どっち?
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A:これは人によります。
靴下をはいて寝ると汗をかく人はおススメしません。
汗のせいでより「冷え」を招いてしまうからです。
しかし、靴下を履かないと寒くてちゃんと寝れないという
人なら、ぜひとも履くべきです。
「冷え」を感じる程度は人それぞれです。
自分が心地いいと思う方を選びましょう!

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Q4, 冷えには半身浴?それとも全身浴?
-----------------------------------------------------------------------------

A:冷えを感じている人には、肩までつかる「全身浴」がおすすめ。
全身浴の方が、水圧がかかり心臓に戻る血流が増え、
結果的に全身をめぐる血流が増え全身が効率的に温まるからです。
長時間浸かっても苦しくならない38~40℃の
お湯でゆったり浸かりましょう。
ただし、心臓が弱い方は、水圧で負担がかかるので、
半身浴のほうがおすすめです。

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ホットストーンアカデミーでは、
このような「冷え」に関する情報や知識をお伝えしております。

自分自身の冷えを何とかしたい、
自分の周りの方も冷えで悩んでいて何とかしてあげたい、
冷えに関する知識を深めたい、
ホットストーンセラピーに興味のある方はぜひご覧ください。
↓    ↓    ↓


◆受講お申込み・お問い合わせ◆
TEL:072-783-2313
メール:info@hotstone.jp


<参考文献>

スクールモデルさん募集してます!

こんにちは!
ホットストーンアカデミー代表の陰山です。

2018年11月13日(火)&21日(水)の2日間、
兵庫県伊丹市でホットストーンスクールを開催します。

その際、スクール中のモデルになって下さる方を募集しております。

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◆スクールモデルとは◆
実技授業の際、講師によるデモンストレーション、
生徒さんの実技練習、復習時にお体をお借りして、
講師と生徒さんの実技を受けていた来ます。

スクールモデルになっていただけると、
1、プロ(講師)の技術を無料で受けていただけます。
2、体が温まり、冷えやむくみ、肩こり、疲れがスッキリします。
3、ホットストーンセラピーを受けたことがない方は無料で初体験できる
などのお土産を持って帰っていただけます♪


興味のある方、お時間の空いている方、
今後スクール受講をご検討されている方、
是非お問い合わせください!


◆モデル募集要項◆
<募集日時>
①2018年11月13日(火)13:00~17:00
②2018年11月21日(水)10:00~13:00
※どちらかご都合のいい日をお選びください。

<会場>
ロミロミサロン「ヘブンリースパ」
兵庫県伊丹市東野6-6 エルパラシオ1階

<定員>
各1名ずつ

<参加費>
無料


◆モデル参加資格◆
・怪我・骨折・発熱がある方は受けることができません
・薬を服用中、何かの症状で病院に通院中の方は医師の許可を得てください


◆持ち物◆
・持ち物は特にございませんが、オイルを使用しますので、
 オイルが多少付着しても構わない服装でお越しください。
・うつ伏せの施術を行いますので、必要な方はメイク道具をご持参ください。

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◆モデル参加お申込み◆
ホットストーンアカデミー
TEL:072-783-2313
メール:info@hotstone.jp

・メール、メールフォームからお申込みの方は、
「お名前、ご連絡先、モデル参加希望」とご記入ください。

冷えを放置しておくと病気のリスクが高まります!!

こんにちは!
ホットストーンアカデミー代表の陰山です。

さて、体の冷えを放置しておくと、病気になるリスクが高くなるのをご存じですか?


体が冷えると様々な不調が出てきます。
例えば、
肌荒れ・肌のくすみ・アレルギー・肥満・むくみ・倦怠感・月経痛やPMS・
更年期障害・慢性疲労・うつ症状・イライラ・不眠などなど。。

病院に行くほどでもないな・・・
原因は分からないけど長年かかえている慢性的な症状がある・・・」など、
冷えによる不調は、その不調をケアしても身体が冷えるとまた再発することがあります。

体が冷えるだけで、こんなにたくさんの不調が出てきてしまうんですね・・・。

また、冷えをケアせずそのまま放っておくと、深刻な病気の引き金にもなります。
例えば「がん」
「がん」は低体温により、「免疫と代謝」の低下と、「自律神経」の乱れで、
引き起こされると言われています。



■体が冷えることで、病気のリスクが高まる順序■
1、低体温・・・体が冷えていて、基礎体温が36度以下
2、血行が悪化
3、細胞の働きが低下・・・血流が悪くなると、白血球による免疫機能の働きが低下。
           細胞の働きも低下します。
4、内臓の機能が低下・・・胃腸や消化器系機能が弱まる。
5、毒素の排出機能が低下・・・腸内で発生する毒素を排出する蠕動運動も弱くなる。
6、病気のリスクが高まる・・・肌荒れ、疲れ、便秘などの不調が出てくる
7、ストレスが大きくなる・・・不調が原因でストレスが増え、溜まっていく
8、さらに低体温に
9、体の様々な機能が弱まり、深刻な病気につながるリスクが高くなる

この順序を見るだけでも、体を冷やすことが、本当にカラダにはよくないんですね!!

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不調を感じている部分(患部)を、
体温より2℃ほど高い38~40℃に温めると、傷ついた細胞のダメージを元通りに修復する、
「ヒートショックプロテイン(HSP)」というたんぱく質が生成され、
遺伝子を含めた細胞の異常を修復します。

ひどく傷ついて修復が不可能な場合はそのまま体内に残ってガン化させないよう、
その細胞を死に導いて排除します。

HSPは体温より2℃高い時に最も効率よく生成されるので、
体温が低くても高くても、温める習慣を身につけておくことが大切です!


ホットストーンアカデミーでは、温かい石を使ってカラダを温める方法をお伝えしております。
また、冷えのメカニズムや冷えタイプなど、冷え症講座も行っておりますので、
興味のある方は、是非お問い合わせください!


■お問い合わせ■
ホットストーンアカデミー
TEL:072-783-2313
メール:info@hotstone.jp


●ホットストーンスクール開催予定日●


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<参考文献>
川嶋朗先生 著書



こんな生活していませんか?体を冷やす生活習慣

こんにちは!
ホットストーンアカデミー代表の陰山です。

さてみなさん、健康のため大切な理想的な体温って何度がご存知ですか?

答えは「36.5度

現代の日本人、特に女性は、基礎体温が36.5度以下の方が多く、
いわゆる低体温といわれている方が増えています。


まずは、体温別に出てくる症状をご紹介します!
★27.0度・・・死体の体温
★30.0度・・・低すぎるあまり意識を失う
★33.0度・・・冬山で遭難したときなどに幻覚症状が出てくる
★34.0度・・・溺れた人が救助された後、回復できるかどうかのボーダーライン
★35.0度・・・がん細胞が最も増殖する
★35.5度・・・日常的に続くと、排せつ機能の低下、自律神経失調症、アレルギー症状が出やすい
★36.0度・・・時々震えが出る(熱を産生しようと筋肉を動かそうとするため)
★36.5~37.0度・・・もっとも健康的で免疫力が高い状態

体温が低ければ低い程、体に様々な影響が出てくるんですね。

今回は、低体温の原因となる生活習慣をご紹介します!
こんな生活をしていると、すでに低体温の方はさらに症状がひどくなるし、
今はまだ体温が高くても低体温になってしまう可能性もあります。

是非チェックしてみてください!

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【カラダを冷やす生活習慣】

1、運動不足~筋肉量が少ないと熱が産生されにくい~
現代人は極端に筋肉を使う機会が減ったと言われています。
体温の40%は筋肉で作られるため、運動不足が続くと体温が低下します。

2、過度のストレス~ストレスは全身の血流が悪くなる~
ストレスが強くかかると、緊張ホルモンであるアドレナリンや
ノルアドレナリンの分泌が高まり、血管が収縮します。
全身の血行が悪くなることによって、体温が低下してしまいます。

3、食生活の変化~食べ過ぎも控えすぎもNG~
体を冷やす食べ物の摂り過ぎ、体を温める塩分の控えすぎなど、
摂取の方法や量が適切でないと、低体温を招きます。
また、食べ過ぎると、胃腸に負担がかかってしまい、筋肉などへの血液供給量が減少し、
体温が低下します。

4、冷房の影響~夏の冷やし過ぎで熱を作る機能が低下~
人間の体は、暑い夏は基礎代謝を落として、熱を作り出しにくくなっています。
それなのに冷房で冷やすと、さらに体の産熱機能が低下し、
1年中その状態を引きずってしまうのです。

5、水の飲み過ぎ~欲しくないのに摂るのはNG~
体が欲さないのに大量の水分を摂取するのは、体に余分な水分を溜めることになります。
水には体を冷やす働きがあり、冷えて代謝が落ちた体に必要以上の水分を摂ると、
排せつ機能が低下し、むくみの原因にもなります。

6、湯船に浸からない~シャワーだけでは体が温まらない~
シャワーだけで済ますと、体は温まりません。
湯船に浸かって汗ばんでくる頃には、体温は約1度上昇し免疫力は一時的に5~6倍もアップします。
毎日湯舟に浸かるだけで、10年後の免疫力に大きな差が出ると言われています。

みなさん、いかがでしたか?
思い当たる生活習慣はありませんでしたか?

もし思い当たる習慣があれば、今日から是非改善してくださいね!!



ホットストーンアカデミーでは、温かい石を使った「ホットストーンセラピー」で、
皆様の冷えをケアする技術をお伝えすると同時に、
冷えのメカニズム、冷えの原因、冷えのタイプを見つける講座も行っています。

あなた自身の冷えももちろんですが、あなたの周りの方の冷えをケアする技術と知識を身につけませんか?

興味のある方は、是非お問い合わせください!

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■お問い合わせ・受講お申込み■
ホットストーンアカデミー
TEL:072-783-2313(受付・ヘブンリースパ)
メール:info@hotstone.jp



スクールモデル募集!

こんにちは!
ホットストーンアカデミー代表の陰山です。

10月7日&11日に開催される「ホットストーンスクールin伊丹」で、
スクール中の【スクールモデル】になって下さる方を募集しております。

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◆スクールモデルとは◆
実技講習の際、講師によるデモンストレーション、生徒さんによる実技の練習時に、
マッサージを受けていただきます。
スクールのスケジュールにもよりますが、うつ伏せの施術または、全身に施術を受けていただきます。


◆スクールモデルさんへの特典◆
1、無料でプロの施術を受けることができます
2、全身が温まり、冷えやむくみ、肩こりが楽になります
3、ホットストーンセラピーを受けたことがない方は、無料で初体験できます

このようなお土産を持って帰っていただけます♪


ご都合の合う方、ホットストーンセラピーの施術を受けてみたい方、
今後スクール受講を検討中の方、
ぜひお問い合わせください!


◆モデル募集概要◆
日程:【1日目】2018年10月7日(日)
    【2日目】2018年10月11日(木) ※受付終了 
   いずれも12:00~18:00

会場:ロミロミサロン「ヘブンリースパ
   兵庫県伊丹市東野6-6 エルパラシオ1階

参加費:無料

定員:各日1名ずつ


◆お申込み・お問い合わせ◆
TEL:072-783-2313
メール:alohilohilomi@gmail.com

※上記日程のご都合のいい日をお知らせください。
※1日だけ、2日間とも、または数時間だけの参加も可能です。
※お持ちいただく物は特にございませんが、うつ伏せの施術を行うため、メイクが落ちてしまうかもしれませんので、
 必要な方はメイク道具をご持参ください。
※何らかの症状で病院に通院中または薬を服用中の方は、マッサージを受けてもいいのかなど医師の許可を得てください。


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ホットストーンセラピーの後片付けの方法

みなさんこんにちは!
ホットストーンアカデミー代表の陰山です。

今回は、ホットストーンセラピーで使用する、「玄武岩」の後片付けの方法について、
当スクールでお伝えしている方法をご紹介します。

「後片付けの方法」

1、セラピーで使用した玄武岩には、セラピーで使用した際にオイルが付着してるのと、
直接お客様の肌に触れていたため、施術が終わったら、一つずつ丁寧に洗います。

その際、食器洗い洗剤やボディソープ、石鹸など、オイルが落ちるものを使用してください。
洗剤はどんなものでも構いませんが、手荒れの心配もあるので、ゴム手袋の使用をおすすめします。


2、洗った石についた泡を水やお湯で流した後、大きめのボウルやバケツに入れ、
上から熱湯をかけます。
熱湯は、全ての石が浸かるくらいの量を入れてください。


3、熱湯を入れた後は、天然の塩を大匙1~2杯入れて、このまま一晩塩水に浸けておきます。
塩は天然のものを選んでください。アジシオなど添加物が入った塩は避けてください。

塩水に浸ける理由は、
①塩の殺菌作用で石を殺菌する
②塩には浄化作用があるので、石に溜まった不要なエネルギーを浄化する
といった効果があります。

少々手間がかかるように感じるかもしれませんが、
スクール中、実際にストーンの後片付けの練習をしていただくので、
すぐに覚えていただけますよ!


ホットストーンスクールに興味のある方、
ホットストーンセラピーに技術を習得したい方、
ぜひお問い合わせください!


【ホットストーンスクール開催日時の詳細はこちら】

【ホットストーンスクールの内容はこちら】

【お問い合わせ・受講お申込み】
ホットストーンアカデミー
TEL:072-783-2313
メール:info@hotsotne.jp


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お盆も休まず営業いたします

こんにちは!
ホットストーンアカデミー代表の陰山です。

ホットストーンアカデミーは、お盆も休まず営業しております!

お盆休みの間に、ホットストーンセラピーの技術、知識を習得したい方、
お盆中もスクールの開催は可能ですので、
お気軽にお問い合わせください!


【スクールのお問い合わせ・受講申し込み】
ホットストーンアカデミー
TEL:072-783-2313
メール:info@hotstone.jp



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温熱効果で免疫力アップ!ホットストーンセラピーの技術を習得しませんか?

みなさんこんにちは!
ホットストーンアカデミーの陰山と申します。

さて、ホットストーンセラピーには「免疫力アップ」の効果があるって、ご存知でしたか?

ホットストーンセラピーは、45~50度に温めた石を使って、全身を温めます。

全身60分のホットストーンセラピーを受けることで、
身体が温まり、1度の施術で体温が上がる方もいます。

そもそも、体が温まると免疫力がなぜ上がるのでしょうか?

体温が上がると、血液の流れがよくなります。
血液の中は、免疫機能を持った白血球が存在し、その白血球が身体の中を
巡ることで、体の中の異物を見つけるためのパトロールをしてくれます。

体温が下がると血流が悪くなり、免疫力も低下し、
体内に異物を発見しても素早く駆除してくれる白血球を集めにくくなり、
ウイルスや細菌に負けて、様々な病気になってしまいます。

また、体温が下がると、低体温(36.5度以下)になり、
風邪をひきやすい、疲れが取れない、手足の冷え
婦人科系疾患(月経痛、月経不順、更年期障害など)、
肩こり、頭痛、痩せにくくなる、肌荒れ、アレルギーなどなど、
様々なトラブルが出てきます。

現代人は、冷暖房や飲食、衣服、環境などで、「低体温」の方が多く、
様々な病気に悩む方が増えてきています。

そんな時に、お役立てれるのが、ホットストーンセラピー。
低体温でお悩みのお客様をしっかりケアできる技術を習得しませんか?

興味のある方、ホットストーンセラピーの技術を学んでみたい方、
ぜひお問い合わせください!


【スクール開催概要】
開催日時:随時開講

受講料金:108,000円(玄武岩32個セット込・税込・テキスト代込)

会場:大阪、伊丹、京都
※会場の詳細はお問い合わせください。


【受講お申込み・お問い合わせ】
TEL:072-783-2313
メール:alohilohilomi@gmail.com


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